【事例紹介】BtoCのコンテンツマーケティング|7つの活用と成功事例

【事例紹介】BtoCのコンテンツマーケティング|7つの活用と成功事例

コンテンツマーケティングとは、オウンドメディアやSNSなどを通じて、有益な情報を発信しながら自社商品の認知を拡大し、売上向上を図るマーケティング施策のことです。

近年ではBtoBビジネスのみならず、BtoCビジネスでもコンテンツマーケティングに取り組む企業が増えています。

本記事では、「これからコンテンツマーケティングを始めようと考えている」「取り組んでいるが成果が出ていない」というBtoC企業の方へ向けて、施策の具体的なアイデアを紹介します。

ぜひ、最後までご覧ください。

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【BtoC】コンテンツマーケティング7つの活用と成功事例

まずは、BtoCのコンテンツマーケティングのアイデアとして7つを成功事例を交えながら紹介します。

詳しく、見ていきましょう。

【BtoC】コンテンツマーケティング < 7つの活用と成功事例 > (オンラインショッピングと購入品の配送。E-Commerce Sales、デジタル・マーケティング販売と消費者のコンセプト図)

オウンドメディアを活用する

オウンドメディアとは、自社で運営するメディアのことを指します。

コンテンツマーケティングの文脈では、企業ブログを指すことが多いです。

オウンドメディアでウェブ記事を公開することで、自社の商品について知ってもらったり、購買意欲をかき立てたりできます。

なお、ウェブ記事の制作で大切なことは、読者に伝わりやすい質の高い記事にすることです。

下記では、読みやすい「良い記事」を書くコツを紹介しているので、興味のある方は併せてご覧ください。

さらに、SEOを意識することで、より多くの方に見てもらえる可能性が高まります。

SEOとは、簡単にいうと「自社サイトのページが、検索エンジンの結果ページの上位に表示されるようにするための取り組み」です。

上位表示に成功すれば、検索エンジンからの流入数の増加を見込めます。SEOの取り組み方については、下記の記事で詳しくお伝えしています。

成功事例 株式会社光文社

ここで、オウンドメディアの運営に成功している事例を紹介します。

女性ファッション誌「VERY」を発行している株式会社光文社です。

VERY(株式会社 光文社)HP_TOP画面キャプチャ※2023年10月時点

出典:VERY(株式会社 光文社)HP※2023年10月時点

VERYは公式サイトでウェブ記事も公開しており、メインターゲットである「30代主婦層=ママ層」が検索しそうなキーワードに対応した記事を作成することでPV数を向上させました。

この事例の詳細は、下記の記事でお伝えしていますので、併せてご一読ください。

メールマガジンを活用する

制作したウェブ記事や動画コンテンツなどは、メールマガジンで配信することでより多くの方に届けられます。

しかし、現実にはメールマガジンが開かれないまま受信ボックスで眠ることが少なくありません。

このため、開封してもらうためには、思わずクリックしたくなるような件名をつけられるかがカギとなります。

なお、メールを開きたくなる件名をつけるコツは、以下の5つです。

【メールを開きたくなる件名】

  • コツ1:表示される情報を意識した件名にする
  • コツ2:文字数は30字前後、冒頭14文字に要点を入れる
  • コツ3:4Uの原則を意識する
  • コツ4:興味を引くフレーズを使用する
  • コツ5:オリジナリティあふれる内容にする

これらのコツの詳細は下記の記事で詳しく解説しているので、ぜひご参照ください。

成功事例 サッポロビール株式会社

サッポロビール株式会社は、メールマガジンを活用したコンテンツマーケティングを展開しています。

サッポロビール株式会社_HP_TOP画面キャプチャ※2023年10月時点

出典:サッポロビール株式会社 HP※2023年10月時点

配信しているメールマガジンは、以下の4種類です(2023年7月末現在)。

【SAPPOROメルマガ・ラインアップ】

  • SAPPORO NET News
  • YEBISUプレミアム通信
  • 焼酎&梅酒だより
  • GRANDE POLAIRE Precious Salon

なお、配信の頻度は2週間~1ヵ月に1回程度です。上記のメールマガジンでは、イベント・キャンペーンや新商品の情報を発信することで、リピート購入を促進しています。

LINEを活用する

従来では、ユーザーに直接アプローチする手段としてメールマガジンが主流でした。

しかし近年は、利用ユーザー数が増加している「LINE」を活用する企業が増えています。

令和5年6月に発表された総務省のデータ(令和4年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書)によると、LINEは全世代での利用率が高いため、コンテンツマーケティングにおいては商材を問わず活用できます。

また、LINEでは、メールマガジンのようにユーザーへ一方的に情報提供するだけではなく、相互にコミュニケーションを図ることも可能です。

成功事例 美容室「monohair」

LINEでのコミュニケーションを新たなコンテンツ作りに活かしているのが、美容室「monohair」を経営している宇野和弘氏です。

宇野氏はLINEを通じてユーザーから質問を投げかけてもらい、それに回答しながらユーザーのニーズを把握しています。

美容室「monohair」を経営している宇野和弘氏の画像

そして、把握したニーズを満たす下記のようなコンテンツを作成し、「町田美容院の知恵袋」で公開しています。

知らなきゃマズい。縮毛矯正とストレートパーマの基礎と絶対にダメな事(町田美容院の知恵袋/monohair)4つのイラスト解説画像キャプチャ

出典:知らなきゃマズい。縮毛矯正とストレートパーマの基礎と絶対にダメな事(町田美容院の知恵袋/monohair)

なお、この事例について詳しく知りたい方は、下記の記事を併せてご覧ください。

X(旧Twitter)を活用する

近年は、検索エンジンを利用せずに、SNS内で検索して情報収集をする人もいます。

このため、コンテンツマーケティングに取り組む上で、SNS活用は必須といえる状況になってきました。

SNSの中でも、「X(旧Twitter)」は利用ユーザーが多いプラットフォームとして知られています。

Xはテキスト投稿が中心となり、画像・動画編集のスキルをそこまで必要としないため、コンテンツマーケティングとしては比較的取り組みやすい施策です。

このため、多くの企業がコンテンツマーケティングに活用しています。

Xの特徴は、ユーザーが簡単に共有できる「リツイート機能」です。多くのユーザーにリツイートされれば、自社の認知を一気に拡散できます。

ただし、バズることを狙うのは非常に難易度が高いです。そのため基本的には、有益な情報を長期間にわたって発信し続け、コツコツとフォロワー数を増やしていくことになります。

長期的な発信によりユーザーに親近感を抱いてもらえれば、ブランドイメージがアップし自社商品の購入にもつながります。

成功事例 シャープ株式会社

企業のX(旧Twitter)活用の成功例として知られているのが、シャープ株式会社です。

シャープ株式会社のX公式アカウントは、ユーモアを交えたフランクなツイートや、ユーザーと積極的に交流を図る姿勢が特徴です。

SHARP シャープ株式会社(X公式)_TOP画面キャプチャ※2023年10月時点

出典:SHARP シャープ株式会社(X公式)※2023年10月時点

その結果、フォロワーから「シャープさん」の愛称で多くの方に親しまれています。

親しみやすいアプローチによってユーザーとの距離が近くなり、ブランドへの親近感が高まったといえる事例です。

Instagramを活用する

SNSでは、Instagramもマーケティングに活用されます。

Instagramは、写真や短い動画が中心のビジュアルを重視したプラットフォームで、女性ユーザーの利用率が高いことが特徴です(Instagramの国内月間アクティブアカウント数が3300万を突破/Meta, 2019年6月)

そのため、女性向けの商材を扱っている企業・ブランドと親和性があるといえます。

なお、Instagramで自社のアカウントに興味を持ってもらうためには、目を引く写真を投稿することはもちろん、掲載する写真に統一感を持たせる工夫なども求められます。

成功事例 株式会社クラシコム

株式会社クラシコムが運営する「北欧、暮らしの道具店」は、Instagramで120万人以上のフォロワーを獲得(2023年10月時点)している人気アカウントです。

この「北欧、暮らしの道具店」は、北欧のライフスタイルをコンセプトに雑貨を扱っているECサイトです。

hokuoh_kurashi(株式会社クラシコム/Instagram公式)TOP画面キャプチャ※2023年10月時点

出典:hokuoh_kurashi(株式会社クラシコム/Instagram公式)※2023年10月時点

Instagramでは、理想のライフスタイルをイメージできるような写真を投稿し、多くのユーザーから支持されています。

YouTubeを活用する

動画は、映像・音・テキストを組み合わせて情報を伝えられるため、テキストのみの記事コンテンツと比べて「内容を理解してもらいやすい」というメリットがあります。

近年では編集ツールが発達し、誰でも簡単に動画を作れるようになったことから、コンテンツマーケティングに動画を活用する企業も増えてきています。

動画を公開するプラットフォームの中でも有名なのが、YouTubeです。

YouTubeで多くの人たちに動画を見てもらうためには、ユーザーがクリックしたくなるように、タイトル・サムネイルの工夫が重要です。

その上で、VSEO(Video Search Engine Optimization)にも取り組むことで、さらに再生数のアップが狙えます。

なおVSEOとは、YouTube内での検索結果で自社の動画を上位に表示させるための手法を指します。詳細は下記の記事でお伝えしているので、併せて参考にしてください。

また、YouTubeではハウツー・チュートリアルやレビューなどの動画がGoogleから評価を受け、検索結果や関連動画欄に表示されやすいといわれています。

コンテンツマーケティングに取り組むBtoC企業としては、「自社の商品紹介」や「商品の活用方法・使い方」に関する動画を作成するのも一手です。

成功事例 株式会社カインズ

ホームセンターの「カインズ」を運営する株式会社カインズでは、YouTubeの「カインズ公式チャンネル」で、DIYやガーデニングなどに関するハウツー動画を公開しています。

カインズは継続的に発信を続けており、アップロードされている動画の数は1,000本を軽く超えています(2023年10月時点)。

カインズ公式チャンネル(株式会社カインズ/YouTube公式)TOP画面キャプチャ※2023年10月時点

出典:カインズ公式チャンネル(株式会社カインズ/YouTube公式)※2023年10月時点

TikTokを活用する

動画を公開するプラットフォーム「TikTok」も、10代〜20代を中心に利用者が多いSNSです。

YouTubeとの違いは、投稿できる動画の長さです。YouTubeは最長12時間の動画を投稿できる一方、TikTokでは最大10分(有料動画なら最大20分)までとなっています。

TikTokの特徴は、自動で流れてくるコンテンツを次々とスワイプしながら、見たいものを選べることです。

つまり、最初の数秒でユーザーの興味を引かなければほとんど見てもらえないため、冒頭で強いインパクトを与える必要があります。

成功事例 株式会社ローソン

TikTokを活用したコンテンツマーケティングに成功している事例が、「ローソン公式TikTok」です。

株式会社ローソンでは、自社商品を使ったアレンジレシピの動画や、芸能人を採用した新商品の紹介動画を投稿し、20万人以上のフォロワー(2023年10月時点)を獲得しています。

akiko_lawson ローソン(株式会社ローソン/TikTok公式)TOP画面キャプチャ※2023年10月時点

出典:akiko_lawson ローソン(株式会社ローソン/TikTok公式)※2023年10月時点

 


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BtoCのコンテンツマーケティングを成功させる6つのコツ

BtoCのコンテンツマーケティングで、成功するためのコツを6つ紹介します。

それぞれ、詳しく見ていきましょう。

【BtoC】コンテンツマーケティングを成功させる < 6つのコツ > (服・アクセサリーのオンラインストアのウェブバナー、ランディングページから流入しインターネット上で服を選択・購入する顧客のイメージ図)

コツ1 ターゲットに有益な情報をコンテンツ化する

コンテンツを作成する際は、「ターゲットにとって有益な情報はなにか」を意識しましょう。

当然のことながら、視聴者が何も得るものがないコンテンツは見てもらえません。

有益なコンテンツの一例として、サービスを利用したユーザーの感想を集めた「お客様の声」があります。

自社の商品を実際に使った人の感想は、購入を迷っている人の判断材料になります。そのため、可能な限りレビューを集めて、自社のサイトに掲載しておくことがおすすめです。

「お客様の声」のコンテンツを作る際のポイントは、下記の記事でお伝えしていますので、興味のある方は併せてご覧ください。

ほかにも、ユーザーアンケートを実施した結果をオウンドメディア・SNSやメールマガジンなどで公開するのも有効です。

定量的なデータを示すことで、説得力が増し信頼性も高まるため、購入率の向上が期待できます。

コツ2 ターゲットにコンテンツが届く媒体を決める

制作したコンテンツを多くの人に見てもらうことで、自社商品の購入につながる可能性が高まります。

そのため、コンテンツを「どのようにユーザーへ届けるか」を考えることも重要です。

コンテンツを周知する手段の例としては、以下があります。

【コンテンツを周知する手段】

  • SEO
  • SNS
  • メールマガジン

など

これらの手段は1つだけではなく、できるだけ組み合わせるとより効果的です。

自社のリソースを考慮しつつ、活用できる媒体を駆使して、より多くの方へコンテンツを届けましょう。

コツ3 コンテンツ制作が継続可能な社内体制にする

コンテンツマーケティングを成功させるためには、継続的にコンテンツを制作することが必要です。

例えば、SEOでは目に見える成果が出るまでに、最低でも半年〜1年はかかります。つまり、結果が出るまでは、粘り強くコンテンツを公開し続けなければなりません。

長期にわたりコンテンツを作り続けるためには、あらかじめ社内の制作体制を整えておくことが重要です。

もしも自社のリソースやノウハウが不足している場合には、無理なく継続するためにコンテンツ制作の外注も検討しましょう。

なお、ナイルでもコンテンツ制作の代行を承っていますので、ご興味のある方はこちらからお気軽に無料相談をご活用ください

コツ4 購買意欲を刺激する工夫をして感情に訴える

BtoCビジネスでは、ユーザーの感情に訴えかけることが有効です。

商品によっては、ユーザーが「欲しい!」と感じたら、その場で即購入してもらえることも珍しくありません。

具体的には、「数量限定」と希少性を打ち出し、ユーザーの購買意欲を刺激する方法です。

もし、品質が良いと巷で評判の商品があった場合、少しの努力で手に入る状態であれば、「できれば手に入れたい」という気持ちになることはあります。

実際に、1時間限定のオンライン予約を心待ちにしたり、多くの人が並ぶとわかっている中店舗へ出かけたりする行為は、購買意欲を刺激された結果といえます。

このように感情に訴えるためには、ユーザーから魅力的に見えるよう、商品の付加価値の魅せ方を工夫することが大事です。

コツ5 マイナス評価のレビューコンテンツも活かす

コンテンツを制作する際には、商品のマイナス要素を包み隠さず伝える内容も検討しましょう。

商品を購入するときは「マイナス評価のレビュー」を重視するユーザーがいるためです。

マイナスコンテンツをうまく活用している企業のひとつが、ソニー損害保険株式会社です。ソニー損保のホームページでは「お客様の満足・不満の声(評価・評判)」をひとつのコンテンツとし、辛辣な意見もそのまま掲載することでユーザーからの信頼を得ています。

企業としては、自社商品の良い点をアピールしたいところですが、実は思うほどユーザーからの信頼を得られません。

むしろ、「故意に欠点を隠しているのでは?」と疑われるリスクがあるのが実態です。

マイナスな部分も含めて正直に伝えれば「それくらいの欠点なら気にならない」と感じる方に、期待値を合わせた上で購入してもらえます。

また、ユーザーから指摘されることの多いマイナス要素に対しては「その真相を検証するコンテンツ」を制作するのもひとつの方法です。

例えば、冷蔵庫のドアが壊れやすいというネガティブな意見があった場合、「何回開け閉めしたら壊れるのかやってみた」という検証をあえて動画で公開することで、ユーザーにより安心してもらえます。

コツ6 各チャネルに合わせて発信する情報を分ける

コンテンツマーケティングでは、チャネルごとに発信する情報を分けることが大事です。

例えば、ウェブ記事の場合、「SEO経由」と「メールマガジン経由」では、下記のように前提知識と熱量が異なります。

「SEO経由」と「メールマガジン経由」のユーザー心理
ユーザーの状況 知識量 購入の可能性
SEO経由
(悩みを解決するために、検索エンジンで調べ物をしている状況)
自社や商品のことをほとんど知らない ユーザーから信頼を得ておらず、購入の可能性が低い
メールマガジン経由
(自社に興味があって、メールマガジンを購読している状況)
自社や商品についてある程度の知識があり、魅力を感じている ユーザーから信頼を得ており、購入の可能性が高い

 

以上のようなユーザーの状況を無視して商品をすすめても、購入に至らないだけではなく押し売りと誤解され信頼を失ってしまいます。

ユーザーの前提知識や熱量に合わせてコンテンツを作り、購入率アップへつなげましょう。

コンテンツマーケティングでBtoCビジネスを成功に導こう

BtoCビジネスの特徴は、購入までのスピードが早いことです。

興味を持ったユーザーが、商品を知ったその場で購入することは珍しくありません。

ユーザーとの接点を増やすために、できるだけ多様な媒体を取り入れてマーケティングを行いましょう。

なお、これからコンテンツマーケティングを始める方に向けて、ナイルの流儀をまとめた資料を用意しています。

無料で利用できますので「どのように進めたらいいのかイメージできない」という場合は、以下からお気軽にダウンロードしてご活用ください。

コンテンツマーケティングってどう始めればいいのだろうとお困りの方へ

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編集者情報

金子 光
金子 光(かねこ ひかる)
新卒で楽天グループ株式会社に入社。
営業管理として40人規模のチームをマネジメント。その後社員3人のベンチャー企業に入社し新規事業立ち上げを経験。
現在はナイルのマーケティング相談室編集長として、Webマーケティングに従事している。
無料相談はこちらから

監修者情報

ナイル編集部
ナイル編集部

2007年に創業し、約15年間で累計2,000社以上の会社にマーケティング支援を行う。また、会社としても様々な本を出版しており、業界へのノウハウ浸透に貢献している。(実績・事例はこちら

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