SEO(検索エンジン最適化)とは

意味:SEOとは

SEOとは、”Search Engine Optimization” の略であり、検索エンジン最適化を意味する言葉です。検索結果でWebサイトがより多く露出されるために行う一連の取り組みのことを”SEO対策”と呼びます。

SEOを実施する目的

企業がSEOを実施することの目的は、一言であらわせば検索を通じてビジネスを成長させることです。正しいSEO対策の方法は、「設計」「技術」「マーケティング」などあらゆる側面からサイトを改善することを通じて、Webサイトが検索結果でより多くの露出を得ることを実現します。

SEO対策の特徴として、広告と異なり、アクセスを獲得することに直接的な費用がかからないことから、Webサイトに多くのアクセスを集めたい商用メディアにおいては必須の取り組みであることがほとんどです。

また、SEOの効果はマーケティング全体を考えた中で様々な役割として貢献します。

・お問合せ・購入・資料ダウンロードなどの直接コンバージョンの増加
・自社サービス・サイトのブランド認知の改善・強化
・悩みの検索ユーザーとの接点の増加による顧客エンゲージメントの向上
リターゲティング広告リストへの活用

SEOはWebサイトのサイトへの流入チャネルの一つであるため、場合によっては、直接的なコンバージョンは少ないが、その他の役割で貢献しているケースもあります。マーケティング全体を設計したうえでSEO戦略を検討しましょう。ナイルのSEOコンサルティングは、ユーザー行動を起点にSEO戦略を提案します。

ブラックハットSEOの終焉

しかし、検索からアクセスを増やすための上位表示の手法を突き詰めていくと、Googleの思想に基づいたSEO施策ではなく、上位表示を実現するためだけのGoogleのガイドラインに違反する施策に行きつくこともあります。

その代表的な例が、業者が提供する外部リンク施策になります。

そして、こうした施策(上位表示を実現することだけを考えた技術)こそがSEO対策である、とした認識を多くの方が持たれているのが現状です。

ですが実は、こうした施策のことを一般には「ブラックハットSEO」と呼ばれます。ブラックハットSEOとは、検索エンジンの評価ロジックの意図に反して(システムの穴を突くやり方で)、検索エンジンを欺いて価値のあるサイトと見せかけるやり方、悪い言い方をすれば偽装工作です。

参考:ブラックハットSEOとホワイトハットSEO

かつて(~2011年ほど)は確かに上位表示に極めて有効な手法でしたが、現時点で”システムの穴”は大幅に狭くなっており、ブラックハットSEOの”偽装工作”(例えば、業者からリンクを買って上位表示しようとするなどの方法)の投資対効果は数年前に比べ10分の1以下になっていると言っても極端ではありません。

バレないように偽装をするためのコストは上昇する一方で、得られるリターンは限りなく小さくなってきているのです。そうした手法が企業のWebサイトの課題を解決する時代では既になくなっていると言えます。

「検索順位は不確定、よってSEO対策も不安定な取り組み」は誤り

よく「検索順位は検索アルゴリズムの変更で変わってしまう、不安定な取り組みだからSEO対策には投資しない」と言われる声があります。

それは検索エンジンやSEOへの理解が著しく欠けているために使われる表現で、本来は、正しく行えばほとんどのサイトにおいて確実にプラスの成果が得られる取り組みと断言できます。

(参考:自社運営「Appliv」2019年8月時点のランク状況)
アプリ、iPhoneアプリ、iPadアプリ、無料アプリ、アプリランキング、などアプリ関連の主要ワードで悉く1位を獲得している

(参考:当サイト「SEO HACKS」2019年8月時点のランク状況)
SEO1位、SEOコンサルティング1位、SEOセミナー3位、Google SEO 1位、インハウスSEO1位、コンテンツSEO2位、ペンギンアップデート1位、パンダアップデート1位、など上位を獲得

なぜ、このような一般の認識に齟齬が生まれるかと言えば、先ほどお伝えした

一般的な認識の大半は「SEO=上位表示させること=ブラックハットSEO」

だからです。

成果報酬SEO対策などとしてサービスが提供されていたような、個々のキーワードのランキングのみ追求する、それを最短距離で実現することしか考えないSEO対策は、基本的にはブラックハットに行き着きますし、ブラックハットSEOが安定した成果を約束できないのは現在では単なる前提でしかありません。

少なくともこれから企業がSEO対策を行うにあたってこうした過去の考え方は捨てて頂き、誠実な方法でSEOを取り組んでいく必要があります。

企業が取り組むべきSEO対策とは

これから企業が取り組むべきSEO対策は、検索エンジンから見たサイトの価値を正しく認識されるための工夫はもちろんですが、ユーザーにとって高い価値・独自の情報を提供することで、検索結果からWebサイトを通してユーザー(ニーズ)と自社サービス(シーズ)をつなげることを考えサイトの運用と組織内での体制を構築していくことにほかなりません。

企業が取り組むべきSEO対策

①サイトの価値を正しく検索エンジンに認識されるための工夫
・サイトの情報設計
・title/descriptionの調整
・サイト内部の技術的な改善
・リンクビルディング ・多言語対応
など

②ユーザーにとって高い価値や有益な情報の提供
・ユーザーの理解/ユーザーの潜在的ニーズの理解
・コンテンツの流通経路の確保(SNSの活用など)
・Webサイト自体の使いやすさ
・体験性の向上
など

③自社ビジネスの強みや施策を活かすWebサイト運用と体制の構築
・自社の強みとユーザーのインサイトの理解
・ビジネス資産/強みを活用した独自のコンテンツ企画
・コンテンツ制作体制の構築
・ドメインを活用したサイト設計
など

効率よく実行し成功に導くにはSEO以外のマーケティング、Web制作やコンテンツ制作といった幅広い知識や経験も必要ですし、同時にユーザーにとって高い価値・独自の情報を継続的に提供するための組織内のオペレーション体制の構築も求められます。 時間も労力も必要とされる取り組みといえますが、その分成功すれば大きなリターンを得ることが出来るとも言えます。

ナイルのSEOコンサルティングでは多くの企業様を支援しています。マーケティング・SEO・編集者の専門家集団だからこそ、ビジネスの成果につながる戦略立案からコンテンツの制作までSEO課題解決に向けた支援をすべて行えます。

集客・SEOにお悩みの企業のご担当者様はこちらよりご相談下さい。

ナイルのSEO戦略設計・運用コンサルティング

正しいSEO対策で得られるWebサイトの継続的な成果

SEOで得られる成果は、ブラックハットのように個々のキーワードのランキング上昇といった限定的な成果でもなく、Webサイトの最終的な成果を継続的に積み上げることにあります。

「SEOの費用 ⇔ 収益」ではなく「SEOの費用 ⇔ 投資 ⇔ 資産の蓄積」と考えて取り組まなければこうした効果は得られません。

「SEOの効果 ⇔ セッション数の増加」だけではなく「SEOの効果 ⇔ セッション数の増加 ⇔ お問い合わせ・売り上げの増加」のWebサイトの最終的な成果を考えなくては、SEOの成果は最大化させることができません。

◎正しいSEO対策で得られるビジネスの効果

SEOの効果 訪問数の増加とお問い合わせの増加

サイトへの訪問(セッション)数が単純に増えるだけではなく、お問い合わせ数や売り上げといったビジネス成果につなげることが、SEOを行うことで得られる真の成果であると考えます。

短期的な目線で順位や訪問数の増加を求めるのではなく、長期的な目線でWebサイトの最終的な成果までを含めてSEOを取り組むことにより、長期的にビジネスの成長を実現することが出来ます。

細かな技術改善だけではないビジネス成果につながるSEO

SEOを始める前に知って欲しいこと

SEOやGoogleの検索結果上におけるトレンドの移り変わりは非常に激しく、SEO対策で行うべき施策も検索結果もここ5年で大きく変わっています。はじめてSEOを学ぶ方や数年ぶりにSEOの業務に関わるといった方にとっては、本当に有効な施策なのかさえ判断することも難しくなってきています。

Googleの目を盗んで外部リンクを購入していれば上位表示を達成できていた時代、ただブログを更新し続けることや大量のページを作成していればサイトへ集客できていた時代、膨大なコンテンツを作ることで上位表示を達成できていた時代がありました。

しかし、最近のGoogleの検索結果のランキング要素は複雑化し、検索するキーワードのユーザーニーズを汲み取ったうえ、最適な検索結果を表示させる精度は数年前に比べて格段に向上しています。

ユーザーのニーズの汲み取るほかにも求められるランキングの要素として、YMYLに関わるコンテンツの専門性・権威性・信頼性、サイテーション、サイトのユーザービリティ・ユーザー体験など様々です。

それは、SEOを考える人間にとってもSEOのテクニックや知識だけではなく、ユーザーニーズの調査・把握、コンテンツの企画力・校正力、コンテンツの流入チャネルの確保、アクセス分析など様々なスキルが必要になってきています。

ただし、Googleのビジネスモデルや思想を知ることは、SEOを考える上で自社サイトで行う施策を判断するために最低限必要な知識です。ここからは、Googleのビジネスモデルや思想などSEOの基礎知識について説明します。

ナイル株式会社では、SEO・コンテンツマーケティングの情報を中心に最新のデジタルマーケティングの情報をメールマガジンで無料配信を行っています。トレンドの移り変わりが激しいデジタルマーケティング業界で最新情報をキャッチアップしたいという方はこちらよりメールマガジンにご登録ください。

SEOをより深く理解するために:検索エンジンについて学ぶ

さて、ここからは專門的な解説にならないように注意しつつ、まずはSEOという概念の前提となる検索エンジンそのものについて解説していきます。

検索エンジンの収益モデルは「検索連動型広告」の広告収益

Googleのような検索サービスの主な収益源は、検索結果に表示される広告(検索連動型広告、リスティング広告)がクリックされることによって発生する広告収益が多くを占めます。

自然検索結果の上部や右部にリスト形式で掲載される広告、クリックされると広告収益が発生するクリック課金型モデル

検索エンジンの収益を拡大するためには

Googleが広告クリックによる収益を高めるためには何が求められるか、といえば、その基盤となる最たるものは「利用者数の増加」と「利用頻度の増加」にほかなりません。

私たちの身の回りでは日常的に「ググれ」という言葉が使われていますが、それは「ググれば大体のことは解決する」からです。検索しても何も解決しない検索サービスを使いたいというユーザーはいないでしょう。

そう考えれば、彼らが利用者および彼らの利用頻度を高めることの最重要課題は、「検索したら解決する検索サービスにする」ということが理解できると思います。

検索者は質問を投げる、検索エンジンはそれの回答リストとしてURLを並べて検索結果として回答する、この質問に対する回答の精度を高めることで適切な回答を示せるか、それが重要

それでは、ここからはどのように「ググれば解決する」検索サービスを提供しようとしているか、その背景となる検索エンジンの仕組みについて解説します。

検索エンジンの仕組み:クローラーとインデックス

Googleのような検索エンジンに必須の仕組みとして、「クローラー」「インデックス」などがその代表的なものとして挙げられます。

クローラーは情報収集、インデックスは検索データベース

このようにクローラーによって収集されたWebページの情報がインデックスと呼ばれる検索データベースに登録され、検索された言葉に対応する検索結果を瞬時に返すことを実現しています。

しかし、現在世の中に「兆」という単位で存在するWebページの情報が、何の優先度もつけられることなく無造作に検索結果に返されてしまっては、更にその中の情報をユーザーが精査することになり、それでは検索エンジンとしての機能を果たせているとは言えません。

ここで必要となる仕組みが「検索アルゴリズム」と呼ばれるものです。

検索エンジンの仕組み:検索アルゴリズム

検索アルゴリズムとは、検索結果に表示する対象となるWebページに対し、検索キーワードに応じて得点付け(スコアリング)するための仕組みを指します。

アルゴリズムの精度が改善するにつれ、ユーザーの検索に対してより関連度が高く有益な情報を優先的に検索結果に表示することが可能となります。

インデックスに登録されている膨大な数のWebページの中から、アルゴリズムによって掲載優先度を算出し、関連度の高く質の高い情報から優先的に検索結果に表示している

冒頭で解説した「ブラックハットSEO」とは、検索アルゴリズムが未熟であることを利用し、その欠陥をついてWebサイトを検索結果で優遇されるように工作するものでした。

しかし、これまでも様々なアルゴリズムの改良が行われ、欠陥を突くようなSEO対策で順位や流入が改善することはほとんど期待できなくなり、逆にペナルティとして検索結果に表示されにくくなるようにもなっています。

アルゴリズムのさらなる進化とモバイルにおけるユーザー体験の重要性の高まり

検索アルゴリズムは更なる進化を遂げています。ブラックハットSEOに対する取り締まりの精度の高まりはさることながら、検索ユーザーの体験性の重要度も高まっています。

2015年にGoogleはRankBrainと呼ばれるAIベースのアルゴリズムの導入を公表。ユーザーの検索するキーワードや、言語を精度を高く理解・解釈ができるようになりました。これによりユーザーニーズを的確に満たす情報の表示が増えつつあります。

またGoogleにおけるモバイルでの検索の利用率は2018年には40カ国中36カ国において90%を上回っており、検索ユーザーはほぼモバイルでの端末での検索を利用していることになります。

モバイル端末では、ユーザーはPCでのブラウジングよりも「使いやすさ」や「体験性」が重要視する傾向にあります。Googleはそのようなユーザーの検索行動の変化を受け、モバイルフレンドリーなサイト構築を推奨。検索アルゴリズムもモバイルでの検索体験向上を目指しアップデートを行っています。

今後はSEO対策においても、(もちろんブラックハットSEOではなく)検索ユーザーの求める有益な情報を提供するとともに、Webサイト自体の使いやすさ・体験性にも目を向けて取り組んでいかなければなりません

※参考:

(外部サイト)世界 40 カ国、主要検索エンジンシェア【PC、モバイル】

(外部サイト)モバイル フレンドリー アップデートを開始します

(外部サイト)モバイル ファースト インデックスを開始します

SEO対策を実施することは、検索の世界を更に豊かにすることでもある

最後に、ここまでのお話を理解した上で、SEO対策というものが「検索」という世界において、どのような役割を果たすべきものなのかを解説します。

検索エンジンは不完全、ユーザーやサイト運営者が注意を払う必要もある

Googleの検索エンジンとしての完成度は日に日に改善しています。昔のように「日常的な事柄について検索していたのに出会い系サイトに辿り着いた」などということはほとんどなくなっているでしょう。

とは言え、まだまだ不完全な部分も多くあると言えます。ここでは以前に当サイトのSEOブログで書いた記事をそのまま引用しますが、

不完全というのはどういう根拠のもとで言っているかと言えば、
・検索する人が検索する言葉をある程度考えて打ちこまないとうまく欲しい情報に辿りつけないことが多い
・サイトが検索エンジンが理解できるように作られていないときちんとヒットしないことが多い
・ユーザーが本来求めていないような情報が上位に表示されることが多い
などの点からです。

引用:これからSEOを始める方に、最初に知っておいて欲しいこと

適切な検索キーワードが上手く思いつかなかったり、見たいサイトが検索エンジンにとって読み取りにくい仕様で作られていたりすればユーザーは見たい情報に辿りつけませんし、また、未だに内容として間違いだらけの情報が上位に表示されていたりもする

引用:Googleがアルゴリズムを変更する目的とSEOの役割

このような理想と現実とのギャップが存在しています。Googleのような検索エンジンは、このギャップを埋め、よりユーザーにとって利便性の高い検索サービスとなるように、日々その仕組みを改善しているのです。

検索キーワードに気をつける、サイトの作り方に気をつける、優先されているものが完璧であることもない

検索の世界からみたSEOの果たすべき役割

では、検索の世界全体から見た”SEO”とはその中でどんな役割を担っているか?と言えば、

「ユーザーにとって有益な情報を提供し、その情報が正しく検索結果に掲載されるようにサイト運営者が(ユーザーの行動、および検索エンジンの不完全さに対して)工夫、配慮することで、検索エンジンがユーザーにとってより利便性の高い検索結果を提供できるようにする」

ための役割である、と表現することが出来ると思います。その結果として適切なユーザーが検索を通じてサイトを発見する機会が増え、ビジネスを成長させることに繋がります。

どのようなキーワードを打ち込むかを予測してページに反映される、現在の検索エンジン技術で正しく情報を処理できるようにサイトを作る、優遇されて然るべき情報を提供し検索エンジンにその内容や価値を正しく伝える、ここまでがSEOの取り組みで、その結果ユーザーが適切な情報にたどり着けるようにすることを手助することが出来る

少しばかりキレイな表現をしましたが、例えば2005年の検索業界の中で同じことを言えば「単なるキレイ事」でしかなかったかもしれませんが、現在(2015年)ではこのような価値観でサイトを運営できるか、SEO対策を実施できるかということが中~長期的なSEO対策での成果の成否を分ける決め手になるのです。

正しいアプローチを理解し、SEO対策で成果を確実に出すために

この記事の内容を踏まえ、SEOにおいて確実な成果を出すために具体的にどのようにSEO対策に取り組めばよいのか?について、

このような本質的なSEO対策の取り組み方については、2015年版のSEO入門書「10年つかえるSEOの基本」という本(当社の土居が執筆しています)の中で初心者向けに分かりやすく解説しています。 ご自身でSEO対策についての価値判断が出来る自信がない、という方は、良く分からずSEO会社に高額な費用を払う前に、事前知識としてご覧いただくことをお勧めします。

 


◎「ビジネスの成果」に繋がったSEO事例

経営直下のプロジェクトでSEO改善、昨対比売上71%増を実現した事例《株式会社鎌倉新書》

コンテンツのリライトで検索流入を700%に改善した事例《freee株式会社》

BtoB向けサービスサイトへの自然検索流入を40倍にした事例《ちきゅう株式会社》

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