SEOの効果測定で活用すべき指標9選!目的別に実施タイミングも解説

SEOの効果測定で活用すべき指標9選!目的別に実施タイミングも解説

SEOで成果を上げるためには定期的な効果測定が重要ですが、「いつ」「何を」確認したらいいのかわからない人も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、SEOの効果測定を実施するタイミングや確認すべき指標を紹介します。

「SEOの効果測定はいつ実施するべきか」「SEOで確認すべき指標は何か」とお悩みの方は、ぜひ最後までお読みください。

なお、SEOにまだ詳しくない方のために、ナイルの実績で培ったノウハウをまとめた資料をご提供いたします。SEOの理解を深めるために、ぜひ無料ダウンロードの上ご活用ください!

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SEOの効果測定とは

SEOの効果測定とは、実施した施策に対してどのような効果が出たかを数値で表すことです。

大きく分けて、下記の2種類があります。

【SEOの効果測定】

  1. 施策毎に実施する効果測定
  2. SEOの取り組み全体に対する効果測定

「1.」の施策毎の効果測定は「こういう施策を実施したら、これだけ順位(流入数)が改善した」「このキーワードで1位にできた結果、コンバージョン数が10件増えた」など、実施した施策と狙っていた効果が合っているかを検証する目的で実施します。

「2.」のSEOの取り組み全体に対する効果測定は、「1.」の集合体とイメージしてください。つまり、「SEOに取り組んだことで、どのくらいの成果があり、それにはいくらかかったのか」を明確にすることが目的です。

SEOは「これをやれば必ずこうなる」というものでもないため、「1.」の効果測定が難しい部分もあるのですが、サボってしまうと施策が上手くいっているのかわからない状態でSEOに取り組むことになり、結果として成果も出にくくなります。

そうならないためにも、これから効果検証の方法、考え方をさまざまなシーンごとに見ていくことが大切です。

立ち上げ期は順位がつくまでざっくり効果測定を行う

メディア・サイトの立ち上げ期は、高頻度・高精度な効果測定は不要なケースが多いです。

もちろん「インデックスされたか」「しっかりと順位がついたか」など確認する点はありますが、細かいデータを追いすぎて、施策のスピードが下がらないように気をつけましょう。また、立ち上げ期のセッション数が少ない状態では、改善施策の効果があまり出ないこともあります。

そのため、立上げ期は検索エンジンに認知されて成果が出るまで、下記の数値を週に1回程度追っていきましょう。

【検索エンジンの認知まで、毎週確認する数値】

  • インデックス数
  • セッション数
  • 作成したページの検索順位

本格的な分析は、データだけ取得できるようにしておいて、ある程度セッション数が増えてきてから行うことがおすすめです。

【ケース別】SEOの効果測定を実施する2つのタイミング

ある程度順位がついてくると、セッション数も伸びてくるため、効果測定の重要度も増します。

新規ページの作成や既存ページの修正・リライトをすることで、順位が変動する可能性もあるため、適切な効果測定が重要です。ひとつずつみていきましょう。

SEOの効果測定を実施する2つのタイミング(4人のチームでブレーンストーミングを行い、ビジネスを前進させるために創意工夫を凝らし、研究結果を議論している。ホワイトボードに描かれた創造的思考の象徴である電球と歯車)

【ケース1】メディア・サイトの新規ページを作成するとき

新規ページを作成した場合、早ければ翌日に1ページ目にランクインすることもありますが、2~3ヶ月かけて徐々に1ページ目にランクインすることもあります。もちろん、順位が全くつかない場合も考えられます。

なお、Googleの公式サイトでは、以下の表記がされています。

成果が出るまで時間がかかることを忘れないでください。変更に着手してからメリットが得られるようになるまで、通常は 4 か月から 1 年かかります。

引用:SEOのスタートガイド(SEO業者の利用を検討する/Google検索セントラル)

メディア・サイトの特性やターゲットにするキーワードの競合性などによって効果が出るまでの期間が異なるため、1ヵ月で効果が出ないからといって落ち込む必要はありません。

新規ページの作成後はまずはインデックスされたかを確認し、インデックスされたことが確認できたら、毎週~隔週くらいで順位計測を行い、順位がつくタイミングを追いましょう。新規ページ作成の成否を判断するのは、3ヵ月後くらいなど順位が落ち着いたタイミングで実施することをおすすめします。

なお、それまで作成していたカテゴリと異なるカテゴリに新規ページを作成する場合は、順位がつくタイミングが遅れる可能性もあるため「いつもより順位がつくタイミングが遅い」と焦る必要もないでしょう。

【ケース2】メディア・サイトを修正・リライトするとき

メディア・サイトを修正したりリライトしたりする場合は、内容によって効果検証すべきタイミングが異なります。

施策の規模が大きくなるにつれ、効果が出るまでに時間がかかる傾向にあります。例えば、Titleタグの変更は1週間〜1ヵ月程度、既存ページのテキスト修正は2週間〜3ヵ月程度です。

下図を目安にしてください。

【施策別、効果測定期間の目安】

【施策毎の効果測定期間の目安】Titleタグの変更:1週間〜1ヵ月、内部リンクの修正:2週間〜3ヵ月、サイト構造の変更:1ヵ月〜6ヵ月、既存ページのテキスト修正:2週間〜3ヵ月、新規ページ作成:1ヵ月〜6ヵ月
※実際の効果検証期間はサイトの特性やドメインパワーによります。※ドメインパワーの一定あるデータベース(検索エンジン)サイトを想定

このように修正・リライトの場合は、新規ページの作成より早く効果が表れやすいため、それぞれの内容に合わせて効果測定を行うのがおすすめです。

また、リライトしたとしても検索エンジンがクロールしていないと、ページの変化に気づくことができないため、クロールされたかどうかも確認しましょう。

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【目的別】SEO効果測定をすべき9の指標

SEO効果測定項目の、離脱率・直帰率・滞在時間が低かったり短かったりすると悪いイメージを持ちやすいですが、あくまでも目安として考えましょう。

SEOで効果測定すべき指標は、下記のとおりです。4つの目的別に、ひとつずつ紹介します。

【目的別】SEO効果測定をすべき9の指標(ビジネスマンが売上上昇の階段を上がるビジネス成長のイメージイラスト。上に向かう矢印。)

サイト・メディアを育てたいとき

サイト・メディアを育てたいときは、下記の指標を確認します。

  • 【指標1】コンテンツ数(インデックス数)
  • 【指標2】セッション数

新規で立ち上げた場合は、まずサイトやメディア自体を育てるところから始まります。

そのため、最初は成果が出るための数値を重視しましょう。

【指標1】コンテンツ数(インデックス数)

まずはコンテンツを制作し、検索エンジンにインデックスしてもらいましょう。

インデックスとは、検索エンジンのクローラーにデータベースへ登録してもらうことです。インデックスされたコンテンツ数が増えると、サイトとしての専門性が高まるほか、検索エンジンからの流入数増加も見込めます。

もちろん品質の悪いコンテンツが増えると逆効果なので、高品質なコンテンツを前提に制作しましょう。

サイトに良質なコンテンツが充実してくると、検索エンジンから「このサイトはこのテーマで良質なコンテンツを発信している」と判断され、類似テーマで順位が付きやすくなることや、サイト全体で順位が改善するなどのメリットもあります。

なお、「どのくらいのコンテンツ数があれば、専門性があると判断されるか?」ですが、当然サイトのテーマや競合性によっても異なります。「まずは100本を目指そう」という考え方もありますが、カスタマージャーニーなどをベースにキーワードを洗い出し、そこからサイトで必要な記事数を考えることが基本的にはおすすめです。「そのテーマで必要とされる情報をなるべく広く押さえるにはいくつコンテンツが必要か?」を考えて、その数値をKPIにするとよいでしょう。

インデックスする方法や確認方法については、下記の記事にて詳しく解説していますので、併せてご一読ください。

【指標2】セッション数

セッション数とは、サイト・メディアに訪れたユーザーの訪問回数を指します。

「訪問数」とも呼ばれ、どれくらいのユーザーがメディア・サイトに流入したのかを計測する指標です。セッション数の増加は、サイト・メディアの最初の目的である集客の成功を意味し、増えれば増えるほどコンバージョン獲得機会増加につながります。

1日に100人が訪れるサイト・メディアと、1,000人が訪れるサイト・メディアでは、単純にコンバージョン獲得機会も10倍になると考えられます。そのため、多くのターゲットユーザーを呼び寄せられるサイト・メディアづくりが重要です。

しかし、これは増えたセッション数がすべてターゲットユーザーだった場合です。セッション数だけ増えても、その中にサービスのターゲットユーザーが含まれない場合は、当然コンバージョンも増えません。セッション数を重要視する際には合わせてCVRも見るなど、ターゲットユーザーへアプローチできているか?も確認しましょう。

 

ここまでで、ご質問のある方は以下のバナーよりお気軽にお問い合わせください。

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サイト・メディアの流入数を増やしたいとき

サイト・メディアの流入数を増やしたいときは、下記の項目を指標にします。

  • 【指標3】キーワードの検索順位
  • 【指標4】CTR(タイトルのクリック率)
  • 【指標5】関連ワードのコンテンツ数

コンテンツがインデックスされ、順位がついてきたタイミングで、流入数を本格的に増やしたいときは、より細かい指標を確認していきましょう。

順番に見ていきましょう。

【指標3】キーワードの検索順位

キーワードの検索順位とは、ユーザーが検索エンジンで検索した際に表示される順番を指します。

そもそもSEOは検索エンジンからの流入数を増やすための施策なので、コンテンツに順位がつくようになれば優先して確認したい項目です。

検索結果の1位と2位、1ページ目と2ページ目ではクリック率が大きく異なるため、上位が取れていないコンテンツは、修正・リライトを実施して品質を高めることが重要です。

また、サイトのセッション数が下がった際には、順位状況を確認して、下落していないか把握することも大切です。そのため、サイトにとって重要なキーワードでの順位は定点観測しておくことをおすすめします。定点観測する用意がないという方は、ナイルにご相談ください。

【指標4】CTR(タイトルのクリック率)

順位がついているのに流入数が少ないケースでは、タイトルなどを改善すれば効果が表れます。

SEOは検索結果の1位を目指しますが、順位が取れてもクリックされなければ意味を成しません。1番上に表示されればユーザーの目には入りますが、最終的にユーザーは検索結果に表示されるタイトルやメタディスクリプションを読み、クリックするか決めます。

したがって、CTRが低い場合は、ユーザーがクリックしたくなるタイトルやメタディスクリプションを変更してみるのがおすすめです。

クリック率を毎日計測するのは大変なので、「高順位を獲得できているのにセッション数が少ないページ」があった際に、Googleサーチコンソールを使って確認するような運用がおすすめです。

具体的なCTRの改善ポイントなどについては、下記の記事にて紹介しています。CTRの改善に悩んでいる際には、ぜひ参考にしてください。

【指標5】関連ワードのコンテンツ数

キーワードの検索順位は重要ですが、関連ワードのコンテンツ数も軽視できません。

例えば、流入数を増やすために「クレジットカード」などビッグワードで順位を獲得することは重要ですが、1記事だけ制作しても順位はつきづらいのが現状です。

ビッグワードで1位を獲得するには、検索エンジンから「このサイト・メディアは、対象ジャンルで価値のあるコンテンツが多い」と評価される必要があります。

そのため、上位表示を狙いたいビッグワードのテールワード「クレジットカード おすすめ」「クレジットカード還元率 比較」などの順位や本数も重視しなくてはなりません。

マーケティングの戦略上、どうしても1位を取りたいというキーワードがある場合に、特に重視してきたい指標の1つです。

テールワードの詳しい説明は、以下の記事をご覧ください。

サイト・メディアからのCV数を増やしたいとき

問い合わせ数や資料ダウンロード数など、サイト・メディアからのCV(コンバージョン)数を増やしたい場合は、下記を指標にします。

  • 【指標6】問い合わせページへの遷移数・遷移率
  • 【指標7】問い合わせ完了数

CVとは、サイト・メディアにおける最終的な成果のことです。

つまり、ユーザーに取ってもらいたい行動を意味します。ここではわかりやすく「問い合わせ数、資料ダウンロード数」としていますが、ほかにもサービスの契約やメールマガジン登録、会員登録、お試し導入などサイト・メディアによってコンバージョンはさまざまです。

【指標6】問い合わせページへの遷移数・遷移率

サイト・メディアからの問い合わせボタンや資料ダウンロードボタンを設置した場合、遷移数を指標とすることで自然検索流入経由の成果が確認できます。

また、数値だけではなく、成果が出るようになれば遷移率も改善しましょう。例えば、1日のセッション数が1,000でも、記事から問い合わせページへの遷移が0であればコンバージョンにつながりません。

その場合は、コンバージョンボタンのデザインやボタン前の訴求文を変更することで、改善できる可能性があります。

読み手の興味を引くようなバナーや、タイミングの良い位置にリンクを設置するなど遷移数を促すような仕掛けを考えてみてください。

【指標7】問い合わせ完了数

自然検索流入経由で問い合わせページに遷移した後、問い合わせが完了しているかを指標とします。

問い合わせページなどに遷移はするものの、完了までは至らないというケースでは、フォーム入力の障壁を下げたり、資料ダウンロードのメリットを違う形で訴求したり、場合によっては表示速度の改善をしたりする必要があるでしょう。

この問い合わせ完了こそが、SEOにおけるゴールのひとつで、わかりやすく売上貢献につながる指標です。ただし、注意したいポイントはSEOにおけるゴールかもしれませんが、ビジネス・企業においてのゴールではない点です。

ビジネス・企業におけるゴールはあくまでも売上なので、問い合わせ完了からも例えばBtoBビジネスだと下記のようにフローが続くことを意識しておきましょう。

 1.問い合わせ完了

 2.商談化

 3.有効商談化

 4.受注

 5.継続+LTVの最大化

一般的にフローが進むにつれて数が減少するため、問い合わせ完了数が多いほど売上に貢献します。

サイト・メディアの評価をさらに上げたいとき

サイト・メディアの評価をさらに上げたいときは、下記の項目を指標としましょう。

  • 【指標8】被リンク数
  • 【指標9】離脱率・直帰率・滞在時間

特に、被リンク数は、検索エンジンがコンテンツの重要度を判断する際に確認している項目です。

詳しく確認しましょう。

【指標8】被リンク数

被リンク数は、サイト・メディアの評価向上につながる指標です。

価値のあるコンテンツを制作するのは大前提ですが、SEOにおいては被リンク獲得も重要な要素です。

ただし、あくまでも自然な被リンクに限ってです。スパムとみなされるようなリンクや人工的な被リンクは、ペナルティの対象となる恐れもあります。したがって、サイトの露出や事例記事を増やしたり、時には直接依頼などをしたりして、被リンクを獲得することがカギとなります。

被リンクの獲得方法や増やし方については、下記の記事にて紹介しています。併せて参考にしてください。

【指標9】離脱率・直帰率・滞在時間

目安として、離脱率・直帰率・滞在時間を指標とする場合もあります。

ただし、これらは順位に直結せず「直帰率が高い=悪いサイト」とは言い切れないため、注意が必要です。

例えば、ひとつのコンテンツのみでユーザーの悩みが完全に解消された場合は高品質なコンテンツであり、直帰率も高くなります。

滞在時間が長くても、コンバージョンしなければサイト・メディアとしての目的は達成できていません。あくまでもサイト・メディアの現状を把握するための要素として確認しましょう。

また、測定は難しいですが合わせて「このコンテンツでユーザーの悩みが解決されたか?」「検索結果に戻って他のコンテンツを見に行ってないか?」という点も意識してみてください。

このようにSEOを進めるためには、さまざまな知識と施策が重要です。サイト・メディア運営を始めたばかりでは大変ですが、SEOのプロが活用するノウハウを参考にすれば少しだけ近道できる可能性があります。

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SEO集大成の記事も併せてご覧ください。

SEOの効果測定をもとにサイトを改善しよう

SEOの効果測定を行うことで、サイト・メディアの目的であるコンバージョンを達成しやすくなります。

しかし、ビジネスにおいては売上の向上が最大の目標です。100万のセッション数を集めたとしても、コンバージョンにつながらなければSEOが成功しているとはいえません。

あくまでも売上を意識して、コンバージョン数の増加、ひいては検索順位の上昇を目指しましょう。

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編集者情報

金子 光
金子 光(かねこ ひかる)
新卒で楽天グループ株式会社に入社。
営業管理として40人規模のチームをマネジメント。その後社員3人のベンチャー企業に入社し新規事業立ち上げを経験。
現在はナイルのマーケティング相談室編集長として、Webマーケティングに従事している。
無料相談はこちらから

監修者情報

ナイル編集部
ナイル編集部

2007年に創業し、約15年間で累計2,000社以上の会社にマーケティング支援を行う。また、会社としても様々な本を出版しており、業界へのノウハウ浸透に貢献している。(実績・事例はこちら

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