SERPs(サープス)とは?表示される10の情報をSEO目線で解説

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SERPs(サープス)とは?表示される10の情報をSEO目線で解説

SERPs(Search Engine Result Pages)とは、ユーザーが検索エンジンで検索したキーワードの検索結果を表示するページのことです。

SERPsには、ウェブページのタイトルと説明文がアルゴリズムにもとづいて表示されます。

SERPsで上位表示を目指すための取り組みが「SEO対策」です。今回の記事では、SERPsの概要や表示される情報の種類について解説します。

下記の資料では、SERPsで上位表示を目指すために必要不可欠なSEO対策で抑えておきたいポイントをわかりやすくまとめています。

SEO対策やSEOの基礎について知りたい方は、ぜひ無料ダウンロードの上、ご活用ください!

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SERPとは?検索キーワードに対する検索結果を表示するページ

SERP(サープ)とは「Search Engine Result Page」の略で、ユーザーが検索エンジンで検索したキーワードの検索結果(自然検索)を表示するページのことを指します。

「SERPs(サープス)」と複数形で呼ぶことが多いです。

SERP:Search Engine Result Page(アイコン付きのSERPバナー。検索エンジンの結果ページインフォグラフィック)

▼「SEO」で検索した際のSERPs 「SEO」で検索したSERPsのGoogle検索結果画面キャプチャ

検索結果ページ(以降SERPs)では、ユーザーの検索意図に合うコンテンツを含むウェブページのタイトルと記事の概要文(メタディスクリプション)が、検索エンジンのアルゴリズムにもとづいて表示されます。

なお、検索エンジンにインデックスされていないページは表示されません。

SERPsには大きく「広告枠」と「自然検索枠」の2つがあり、広告出稿がある場合は基本的に広告枠が上部に表示されます。

「広告枠」と「自然検索枠」が縦に並ぶGoogle検索結果画面キャプチャ

また、SERPsの上位に表示されたウェブページは、下位のページと比べてユーザーに多くクリックされることがわかっています。

下記の画像は、SISTRIX社が2020年に調査したモバイル検索の平均クリック率データです。

Google CTR per ranking のグラフ(SISTRIXの引用画面キャプチャ)引用:Why (almost) everything you knew about Google CTR is no longer valid(SISTRIX)

記事でもふれられていますが、検索結果は一定の決まった表示がされるわけではないため、平均でクリック率を考えるのは難しいです。

例えば、「強調スニペット」「広告」などが表示されると、上記の平均から大きくCTRは下がります。

そのため、サイト運営者は対象ユーザーが検索するキーワードでSERPsに表示されることを目指して、SEO対策を行うのです。

ビジネスにおいてSERPsが持つ意味

企業がウェブ上にサイトを持ち、マーケティング活動を行う上で「集客」という視点は欠かせません。

ウェブサイトへの集客方法は、ウェブ広告をはじめさまざまな方法がありますが、SERPsからの自然検索流入は「ユーザーによる能動的な検索行動」を起点としています。

そのため、広告配信などの「ユーザーが意図しない接触」とは異なり、「ユーザー自らが望んだ接触」が特徴です。

一般的なウェブ広告の配信ではユーザーのクリックを促すために、対象ユーザーにとって魅力的な画像やキャッチコピーを表示し、コンテンツの内容を伝えます。

SERPsにおいてもタイトルと説明文を表示することで、対象ユーザーにクリックを促せるでしょう。検索エンジンも同様にタイトルに記載された内容から、そのページのテーマを判断します。

なお、SEOに効果的なタイトルの付け方については、下記の資料にてまとめています。

「SERPsで上位表示されているのにクリックが伸びない」「どんなタイトルをつければいいかわからない」などお悩みの方は、ぜひ無料ダウンロードの上、ご活用ください。

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SERPsにおける順位の決定には、以下のように非常に多くのアルゴリズムが影響しています。

【SERPs・順位決定のアルゴリズム例】

  • タイトル
  • 記事の内容
  • リンク資産
  • ドメインパワー

    ただし、タイトルとメタディスクリプションを調整すれば必ず順位が良くなるわけではありません。

    あくまで、検索エンジンとユーザーからの見え方が変わる可能性があるということに注意しましょう。

    タイトルとディスクリプションの基本的な考え方については、下記の記事をご一読ください。

    参考:Google公式ドキュメントにあるSERPsの補足

    SERPsにはさまざまな種類があり、SERPsに表示される要素はユーザーが使用しているデバイスやどの国にいるのか、どのような検索を行っているかによって表示が変化します。

    また、表示される種類や結果は時間の経過によって変わることもあります。

    下記の画像は、Googleの公式ドキュメントにあるイメージです。

    Google 検索結果ページの構造(テキスト検索結果→リッチリザルト→画像検索結果→動画検索結果→探索機能:Google 検索の視覚要素ギャラリー/Google検索セントラル引用画面キャプチャ)

    引用:Google 検索結果ページの構造(Google 検索の視覚要素ギャラリー/Google検索セントラル)

    ユーザーの検索意図に最適な表示機能を実装することで、自社サイトへの流入につなげられるため、積極的に活用していくのがおすすめです。

    SERPsに表示される種類についてはこれから紹介しますが、どのように実装すればいいのかなどについては、Google検索セントラルを参照するとよいでしょう。

    SERPsに表示される10種類の情報を紹介

    初期の検索エンジンのSERPsでは、アルゴリズムにもとづいてウェブページを表示する「自然検索」の検索結果のみが表示されていました。

    2002年にGoogleが検索連動型広告「Google Adwords」の提供を開始してからは、SERPsには広告と自然検索結果が表示されるようになったのです。

    その後も、GoogleはSERPsに表示する情報の種類や表示の仕方を増やし、ユーザーの検索体験を改善しています。しかし、SERPsの種類の中には、設定しても表示されない場合があります。

    そのため、ここからはSERPsで表示される10種類と表示されやすくなるコツを詳しく紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

    SERPsに表示される〈10種類の情報〉(SERP:Search Engine Result Page:パソコンから飛び出す検索結果画面を見て対策を考えるビジネスマン)

    種類1 ユニバーサル検索

    ユニバーサル検索とは、ウェブページ以外の検索結果を表示する機能のことです。

    画像・動画・地図・ニュースなどが該当します。

    ▼ユニバーサル検索で表示されるSERPsの例 「海」と検索し、「海の画像検索結果」が表示されているGoogle検索結果画面キャプチャ

    ユニバーサル検索に表示させたい場合は、画像にalt属性を設定したり、構造化データのマークアップを行ったりすると表示されやすくなります。

    なお、ユニバーサル検索については、下記の記事にて紹介しています。さらに詳しく知りたい方は、併せてご一読ください。

    種類2 パーソナライズド検索

    パーソナライズド検索とは、ユーザーごとにSERPsに表示するウェブページをカスタマイズする機能のことです。

    ユーザーの現在地や、過去に検索したキーワードなどからユーザーの興味関心を反映した検索結果を表示します。

    ▼五反田から検索した「ラーメン」のSERPs例
    「五反田 ラーメン」と検索し、「場所」:3つの店舗写真と情報、右横に地図が表示されているGoogle検索結果画面キャプチャ
    なお、パーソナライズド検索については、以下の記事にて解説しています。気になる方は、併せてご一読ください。

    種類3 バーティカル検索

    パーティカル検索とは、検索窓直下に出現する、検索対象を任意のカテゴリに指定できる検索機能のことです。

    キーワードの検索意図によって、カテゴリの順序表示が変わります。

    例えば、「ふるさと納税」のキーワードで検索した場合は、ニュース・ショッピング・画像の順番になります。

    「ふるさと納税」と検索し、「すべて」「ニュース」「ショピング」「画像」「動画」:もっと見る・ツールの順番でヘッダーに横に並んでいるGoogle検索結果画面キャプチャ

    ところが、「ふるさと納税 おすすめ」で検索すると、画像・ショッピング・動画の順に並びが変わりました。

    「ふるさと納税 おすすめ」と検索し、「すべて」「画像」「ショピング」「動画」「ニュース」:もっと見る・ツールの順番でヘッダーに横に並んでいるGoogle検索結果画面キャプチャ

    さらに、「ふるさと納税 やり方」で検索したところ、動画・ニュース・画像の順番に入れ替わっています。

    「ふるさと納税 やり方」と検索し、「すべて」「動画」「ニュース」「画像」「ショピング」:もっと見る・ツールの順番でヘッダーに横に並んでいるGoogle検索結果画面キャプチャ

    このように、ふるさと納税に関する検索だけでも、検索意図によって表示されるカテゴリ―の順番が異なるのです。

    なお、バーティカル検索で表示されるカテゴリは、下記のとおりです。

    【バーティカル検索で表示されるカテゴリ】

    • すべて
    • 地図
    • 画像
    • ニュース
    • 動画
    • ショッピング
    • ニュース

      種類4 アンサーボックス

      アンサーボックスとは、SERPsの上部に検索キーワードに対する答えを表示する機能のことです。

      ウェブページの一覧よりも上に表示されるため、ユーザーの注目を集めやすくなります。

      ▼アンサーボックスのひとつである強調スニペットの表示例
      「マスク 洗濯」と検索し、上部に「強調スニペット」が表示されているGoogle検索結果画面キャプチャ
      アンサーボックスに自社のサイトが表示されれば、続きが気になってサイトを訪れるユーザーが増えるでしょう。

      アンサーボックスが表示される理由や種類については、下記の記事にて紹介しています。気になる方は、併せてご一読ください。

      種類5 リッチスニペット

      リッチスニペットとは、通常の説明文に加えて画像や動画、レビュー、商品情報などが表示されている状態のことです。

      スニペットとは説明文のことを指し、従来の説明文よりも豊富(リッチ)に情報があることから「リッチスニペット」と呼ばれます。

      ▼動画のサムネイルが表示される例
      「かわいい猫」の動画サムネイルとメタディスクリプションが表示されているGoogle検索結果画面キャプチャ
      ▼画像が表示される例
      タイトル「スパイダーマン - Wikipedia」の下にメタディスクリプションと右横に画像が表示されているGoogle検索結果画面キャプチャ

      ▼画像や評価などが表示される例
      タイトル「進撃の巨人 1巻:無料試し読みなら漫画(マンガ)・電子書籍の…」の下にメタディスクリプション・評価と右横に画像が表示されているGoogle検索結果画面キャプチャ

      リッチスニペットは文字だけではなく画像や動画などで視覚的にも訴えられるので、ユーザーへの訴求力が非常に高い施策といえます。

      商品の提供をしていたり、口コミを読者にアピールする必要があるサービスを扱っていたりする場合には特におすすめの施策です。

      なお、リッチスニペットについては、下記の記事でも紹介しています。設定方法や注意点も解説しているので、活用したい方はぜひ参考にしてください。

      ここまででご質問のある方は、以下のバナーよりお気軽にお問い合わせください。

      種類6 ナレッジグラフ

      ナレッジグラフとは人物や作品、場所などのあらゆる出来事の基本情報について、検索結果上に表示する機能のことです。

      機能としては、アンサーボックスに近いといえます。

      ▼ナレッジグラフの参考例
      「すべて」:「トップニュース」に「イチロー」に関するニュースボックスと下に自然検索、右横にイチロー情報が大きく表示(ナレッジグラフ)されているGoogle検索結果画面キャプチャ

      「ドラえもん」と検索し、その下に公式サイト、トップニュース、自然検索結果が並び、右横に「概要」:ドラえもんの情報(ナレッジグラフ)が表示されているGoogle検索結果画面キャプチャ

      ナレッジグラフは必ず表示されるものではありませんが、表示されやすくするポイントがあります。

      下記の記事では、表示されるためのポイントや注意点について解説しているので、気になる方はぜひご一読ください。

      種類7 リスティング広告

      リスティング広告とは、検索画面の最上部に表示されるウェブ広告のことです。

      キーワードの検索意図に該当する広告がある場合にのみ、出現する仕組みとなっています。

      ▼SERPsに表示されるリスティング広告の例
      「ネズミ駆除」と検索し、リスティング広告が縦に4つ、右横に「広告・ネズミ駆除を販売」の商品一覧のサムネイルが並ぶGoogle検索結果画面キャプチャ
      リスティング広告は課題を解決したいと考えている主体的なユーザーへ訴求する仕様上、クリック率が高い傾向にあります。

      リスティング広告については、下記の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

      なお、下記のバナーからは、リスティング広告をこれから始める方に向けた資料の無料ダウンロードが可能です。

      リスティング広告の出稿を検討している方は、ぜひ活用してください。

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      種類8 「他の人はこちらも検索」

      特定のページへアクセス後、検索結果に戻ったとき表示されるのが「他の人はこちらも検索」です。

      過去に同一のキーワードで検索したユーザーが、次に検索する際に用いられることが多いキーワードが表示されます。

      ▼他の人はこちらも検索のSERPs表示例
      「東京ディズニーランド」と検索し、自然検索TOPに公式サイト、下に「他の人はこちらも検索」、右横に東京ディズニーランドのナレッジグラフが表示されているGoogle検索結果画面キャプチャ
      「他の人はこちらも検索」で表示されるキーワードをクリックするユーザーの多くは、閲覧したページでニーズを満たせていません。

      そこで、「他の人はこちらも検索」の表示キーワードで検索上位に表示されれば、多くのユーザー獲得が期待できるでしょう。

      種類9 Googleショッピング

      Googleショッピングでは、検索キーワードに関連する商品が表示され、検索結果から直接商品ページにアクセスができます。

      表示されるショッピングサイトは、メーカー公式サイトや大手通販サイトなどです。クリックすると、販売元からの情報も得られます。

      ▼GoogleショッピングのSERPs表示例
      「掃除機」と検索し、「広告・掃除機を販売」:の商品一覧のサムネイルが上部に並ぶGoogle検索結果画面キャプチャ
      金額も一緒に表示されるので、大まかな価格帯を知りたいユーザーにとっても嬉しい機能です。

      種類10 Googleしごと検索(Google for Jobs)

      求人や転職系のキーワードで検索したときに、表示されるのが「Googleしごと検索」です。

      Googleしごと検索では、Googleアカウントに登録しているエリア近隣の求人情報を表示してくれます。

      「営業 転職」と検索し、「求人」:就業条件の下に求人サイトのアイコンと情報が縦に並ぶGoogle検索結果画面キャプチャ

      求人サイトへ掲載している企業は、Googleしごと検索も気にしておくと、応募者数の増加につながる可能性があります。

      検索結果に表示されない場合の対処法

      がんばって作ったコンテンツをウェブ上にアップしても、SERPs(検索結果)に表示されない場合があります。

      検索結果に表示されない場合は、下記2つの対策をとりましょう。

      【検索結果に表示されない場合の対処法】

      • 対処法1:検索エンジンに登録されているか確認する
      • 対処法2:検索結果で上位表示されるようにする

        ウェブ上にアップしたコンテンツは、インデックスされて初めて検索エンジンへ登録されます。

        インデックスされるまでの時間を少しでも早めるために、Googleサーチコンソールでインデックス登録をリクエストしましょう。

        リクエストの出し方については、以下の記事をご参照ください。

        また、検索結果で上位表示されるように「SEO対策」をとることも大切です。情報過多の近年は、ただコンテンツを公開しているだけでは多くのサイトに埋もれてしまいます。

        検索結果の上位に表示されるためには、ユーザーの検索意図に沿ってコンテンツを作成することが大切です。

        ユーザー目線に立って必要と思われる情報を提供し続ければ、自ずと検索結果の上位に表示されるようになるでしょう。

        SERPsに上位表示させるならSEOが重要

        世界最大の検索エンジンを運営するGoogleは、当初から一貫して「ユーザーの質問に対して的確な答えを返すこと、その検索体験をより良くすること」を追求し、日々アルゴリズムを改善しています。
        参考:Google が掲げる 10 の事実(Googleについて/Google公式)

        普段私たちが何気なく目にしているSERPsも、Googleがユーザー視点に立った改善を繰り返した成果物です。

        企業がSEO対策を行い、自然検索による集客の最大化を目指すのであれば、「ユーザーの質問への的確な答え=コンテンツを用意する」だけでなく、「SERPs上でのユーザーからの見え方を工夫する」ことも重要です。

        検索結果で上位表示させることだけを目指すのではなく、ビジネスの成果につながる本質的なSEOに取り組めば、継続的な成果が期待できます。

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          編集者情報

          金子 光
          金子 光(かねこ ひかる)
          新卒で楽天グループ株式会社に入社。
          営業管理として40人規模のチームをマネジメント。その後社員3人のベンチャー企業に入社し新規事業立ち上げを経験。
          現在はナイルのマーケティング相談室編集長として、Webマーケティングに従事している。
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          監修者情報

          ナイル編集部
          ナイル編集部

          2007年に創業し、約15年間で累計2,000社以上の会社にマーケティング支援を行う。また、会社としても様々な本を出版しており、業界へのノウハウ浸透に貢献している。(実績・事例はこちら

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