SEO対策における検索ボリュームの目安は?対策方法や調べ方を解説

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SEO対策における検索ボリュームの目安は?対策方法や調べ方を解説

SEO対策をしていると、キーワード選定を行う機会が必ずあると思いますが、キーワードの検索ボリュームについて以下のような疑問を持ったことがある方も多いのではないでしょうか。

「検索ボリュームごとにどのように対策すればいいの?」

「上位表示できる検索ボリュームってどのくらいなの?」

「自社に適切な検索ボリュームはどのくらい?」

今回はこうした疑問を解決できるように、検索ボリュームの正しい調べ方や、検索ボリュームごとの正しい対策方法について詳しく解説します。

上記のようなお悩みを抱えている方はぜひ参考にしてください。

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検索ボリュームとは?

検索ボリュームは、特定のキーワードの「月間検索数」のことを指します。

検索ボリュームが1,000であれば、その検索キーワードは「月間1,000回検索されている」ということであり、検索ボリュームが「0」であれば、月間で誰も検索している人がいないということになります。

検索ボリュームからわかること

検索ボリュームからは「SEO対策の難易度」が分かります。

その理由は、検索ボリュームはニーズが数値で現れたものであるからです。

つまり、検索ボリュームが多ければ多いほど、ニーズを持つ人が多いということになり、より多くの流入を見込むことができます。

そのため、多くの競合が狙うキーワードとなり、SEO対策の難易度は上がります。

しかし、検索ボリュームが多いから対策が必要で、少ないキーワードに対しては対策は必要ないということではありません。それぞれにメリットは存在し、適切な対策が必要となります。

検索ボリュームごとの目安の対策方法は?

検索ボリュームは、以下の三つに分類することができます。

検索ボリュームごとの目安を表す図

 

キーワードボリュームごとにメリット・デメリット、対策方法は異なるため、それぞれしっかりと対策しましょう。

今回お話ししている内容はSEOの基礎知識となります。以下の資料では、その他の基礎知識や「やってはいけないNG施策」について解説しているので、ぜひご覧ください

ロングテールキーワード(スモールキーワード)

ロングテールキーワード(スモールキーワード)は検索ボリューム1,000以下の比較的ボリュームの少ないキーワードです。

ロングテールキーワードの図解画像

 

検索ボリュームが少なくてもロングテールキーワードは対策することをおすすめします。

なぜなら、ロングテールキーワードはビッグキーワードやミドルキーワードに比べ、よりニーズが明確だからです。

例えば、「パソコン 安い」と「パソコン 安い 動画編集」では、後者の方が、明確に「安くて動画編集にも使えるパソコン」が欲しいというニーズがあることがわかります。

これを踏まえて、ロングテールキーワードのメリットについて解説していきます。

ロングテールキーワードのメリット

ロングテールキーワードのメリットは以下の通りです。

ロングテールキーワードのメリット

  • 上位表示を狙いやすい
  • コンバージョンにつながりやすい

上位表示を狙いやすい

ロングテールキーワードは、検索ボリュームが少ないため、競合性が低く、上位表示を狙いやすいという特性があります。

後述しますが、ビッグキーワードは競合性がとても高く、ドメインパワーの高いサイトでないと対策が難しい場合がほとんどです。

しかし、ロングテールキーワードでは、そういったドメインパワーの高いサイトが対策していない場合もあります。

また、対策されていたとしても、ユーザーのニーズが明確であるため、それを解決できるコンテンツを提供できれば十分上位表示を狙うことが可能です。

コンバージョンにつながりやすい

ロングテールキーワードはユーザーニーズが明確な場合が多いです。

先ほどの例をもう一度用います。「パソコン 安い」と「パソコン 安い 動画編集」では、後者のニーズが明確なことがわかります。

こうしたユーザーが「パソコン 安い」と「パソコン 安い 動画編集」のキーワードでそれぞれ流入した場合、コンバージョンが発生するのはどちらでしょうか。

後者の方がコンバージョンは多く発生するでしょう。

ユーザーのニーズが明確でコンバージョンしやすいという理由から、検索ボリュームの少ないキーワードはロングテールキーワードでの対策がおすすめです。

ロングテールキーワードの対策方法

ロングテールキーワードの対策する際は、ニーズに対し詳細なコンテンツを作成することを意識しましょう。

キーワードから考えられるニーズに対応するコンテンツを作成することは、ロングテールキーワードを対策するうえで特に重要です。

なぜならSEOでは、検索ニーズを満たしていると検索エンジンに判断されたコンテンツを上位表示させる特徴があるのですが、前述の通りロングテールキーワードではニーズが強く出るため、その分適切な検索意図を満たす内容が求められるからです。

ユーザーが何を求めているかを理解し、しっかりと解決してあげられるコンテンツを作成しましょう。

ロングテールキーワードとスモールキーワードの違い

ロングテールキーワードとスモールキーワードの違いは以下の通りです。

ロングテールキーワード

3~5語で構成される、検索ボリュームが1,000以下のキーワード

例)パソコン 初期化 データ消去 無料

スモールキーワード

1~2語で構成される、検索ボリュームが1,000以下のキーワード

例)ファンハブ(パソコン内部に複数のファンを取り付けるためのハブ)

ロングテールキーワードとスモールキーワードの違いはキーワードを構成する単語数です。

スモールキーワードは、検索ボリュームが少なく、単語数も少ないため、ニーズを絞り込むこともロングテールキーワードに比べ難しいです。

基本的にはロングテールキーワードで対策しましょう。

ミドルキーワード

ミドルキーワードは検索ボリュームが1,000〜10,000のキーワードで、主に2語で構成されていることが特徴です。

ミドルキーワードの図解画像

 

例えば、「パソコン 大学生」などが、例としてあげられます。

ミドルキーワードのメリット

ミドルキーワードで対策するメリットは以下の通りです。

ミドルキーワードのメリット

  • 比較的上位表示を狙いやすい
  • ロングテールキーワードよりも幅広く集客・売り上げが狙える

比較的上位表示が狙いやすい

ミドルキーワードはロングテールキーワード程ではありませんが、比較的上位表示が狙いやすい検索ボリュームです。

前述したように、ビッグキーワードはドメインパワーの強いサイトでないと上位表示をするのがかなり難しいのですが、ミドルキーワードは比較的難易度が低いことが特徴です。

ロングテールキーワードよりも幅広く集客が狙える

ロングテールキーワードは、検索ニーズが限定されている分、検索ボリュームが少なく、集客可能範囲が狭いことが特徴です。

一方でミドルキーワードは、検索ボリュームが1,000〜10,000と中規模となるため、集客可能範囲が広く、上手く対策することができればロングテールキーワードよりも幅広い集客を実現できます。

ミドルキーワードの対策方法

ミドルキーワードの対策方法は以下の通りです。

ミドルキーワードの対策方法

  • コンテンツに網羅性を持たせる
  • 内部リンクを活用する
  • 中長期で対策する

コンテンツに網羅性を持たせる

ミドルキーワードはロングテールキーワードに比べキーワードはそれほど限定的ではないため、同じキーワードで流入してきたユーザーとはいえ、ニーズは様々です。

その際に重要な要素となってくるのが、網羅性を持ったコンテンツです。

先ほどミドルキーワードの例で挙げた「パソコン 大学生」で考えてみましょう。

「パソコン 大学生」というキーワードから考えられるニーズをいくつか挙げてみます。

「パソコン 大学生」から考えられるニーズ

  • 文系大学生にお勧めのパソコン
  • 理系大学生におすすめのパソコン
  • 安くて大学生でも買いやすいパソコン
  • パソコンではなくタブレットではダメなのかという疑問

恐らく、まだまだニーズは考えられると思います。

こうした、多くのニーズが混在する抽象度の高いニーズを対策するには、それらのニーズに応えることのできる網羅性の高いコンテンツが必要です。

ミドルキーワードでは、より広いニーズに応えることを意識してコンテンツを作成しましょう。

内部リンクを活用する

内部リンクの活用の必要性はSEO対策全般にいえることですが、ミドルキーワード対策でも重要です。

ミドルキーワードには、ロングテールキーワードとビッグキーワードを繋ぐ内部リンクの設置がおすすめです。

これにより、検索エンジンは対策しているトピックに対して、サイト全体の専門性が高いと判断します。サイト全体の評価が高まることは、次に登場するビッグキーワードの対策には不可欠なので、しっかりと対策しましょう。

また、適切な内部リンクの設置はユーザーが関連するコンテンツをスムーズに移動できるようになるため、離脱率の低下やエンゲージメントの向上に貢献することができます。

中長期で対策する

ミドルキーワード程の検索ボリュームが出てくると、短期的な対策は難しくなってくる場合もあります。そのため、ミドルキーワード以上の検索ボリュームでの対策は、中長期で対策することが必要となってきます。

ビッグキーワード

ビッグキーワードは検索ボリュームが10,000以上で1〜2単語で構成されるキーワードです

ビッグキーワードの図解画像

 

非常に競合が多く、対策は難しいですが、上位表示できれば数多くのメリットを享受できます。

ビッグキーワードのメリット

ビッグキーワードのメリットは以下の通りです。

ビッグキーワードのメリット

  • 大幅な流入数増加を見込める
  • 認知度の拡大を見込める

大幅な流入数増加を見込める

ビッグキーワードは非常に検索数の多いキーワードのため、上位表示させることができれば、毎月大量の流入数を確保することができます。

認知度の拡大を見込める

検索数が多いことは、認知度の拡大にも貢献します。

上位表示することができれば、毎月大量のユーザーが検索結果に表示されるサイト名やアイコンを認知します。

多くの人に認知されることができれば、検索結果画面だけでなく、SNSや口コミなど、多くの場所で露出し、認知形成を促進させることができます。

ビッグキーワードの対策方法

ビッグキーワードの対策方法は以下の通りです。

ビッグキーワードで対策する方法

  • トピッククラスターを作成する
  • 網羅性を更に高める
  • 外部リンクを獲得する
  • リスティング広告と同時に対策する

トピッククラスターを作成する

トピッククラスターは、特定のトピックに関するメインコンテンツと、それに関連する複数のサブコンテンツを内部リンクでつなぐことで、そのトピックに関するサイト全体のSEO評価を高める戦略のことです。

トピッククラスターでは、メインコンテンツはピラーコンテンツ、サブコンテンツはクラスターコンテンツと呼ばれています。

ピラーコンテンツはビッグキーワードで、サブコンテンツはミドル、ロングテールキーワードで対策することで、効果的なSEO対策を行うことができます。

また、検索順位に影響するだけでなく、ユーザビリティやクローラビリティにもメリットが有るため、しっかりと対策しましょう。

なお、トピッククラスターの詳しい作成方法については以下の動画で徹底解説しております。トピッククラスターの作成には、戦略性やツールでの効率化が不可欠となるため、ぜひご覧ください。

 

網羅性を更に高める

ビッグキーワードを対策する際には、コンテンツの網羅性を高めることが不可欠です。

その理由はビッグキーワードは抽象度が高く、検索ニーズの完全な把握が難しいためです。

ミドルキーワードでも、網羅性の重要性について解説しましたが、ビッグキーワードでは、網羅性の重要度は一層高まります。

すべてのニーズに対し一つのコンテンツで対応する必要はありません。

ビッグキーワードで上位表示を狙うコンテンツで各ニーズやトピックに対し、内部リンクを設置しすることで、ビッグキーワードで流入したユーザーがサイト内でニーズを解決できるような設計を心がけましょう。

外部リンクを獲得する

外部リンクの獲得はビッグキーワードの対策において重要です。Googleは、Webサイトのコンテンツの評価の指標として外部リンクを上げています。

その証拠に、Googleは以下のように述べています。

「Google 検索が成果を出し続けている理由は、何百万人ものユーザーがウェブサイトに張ったリンクを参考に、どのサイトが価値のあるコンテンツを提供しているかを判断しているためです。」
引用:Google が掲げる 10 の事実

外部リンクとは、外部のサイトから張られた自サイトへのリンクのことで、その量と質の両方が必要となります。

なお、質の高い外部リンクとは、ドメインパワーが高いサイトや国家機関や専門機関、自社サイトと高い関連性のあるサイトが挙げられます。

前者からの発リンクは簡単ではありませんが、後者は相互リンクなどで発リンクしてもらえる場合があります。

リスティング広告と同時に対策する

SEO対策は成果が上がるまでの時間が広告に比べて長いという弱点があります。

そのため、リスティング広告とSEO対策を同時に行うことで、短期間から長期間にかけて安定した流入数やコンバージョン数を獲得する事ができます。

また、SEOはコンバージョン獲得だけでなく、認知拡大やブランディングの面で効果がありますが、費用対効果の面からリスティング広告は認知拡大やブランディングには向かないという特徴があります。

それぞれの良さがあるため、対策は同時に行いましょう。

リスティング広告を始めたいけどやり方がわからないという方は、以下の資料を参考にしてみてください。

検索ボリュームを確認する際に留意すべきこと

これまで、検索ボリュームごとにメリットと対策方法を解説してきましたが、以下の3つのポイントに留意して対策することで、より効果的な対策が可能になります。

検索ボリュームを確認する際に留意すべきこと/類似・関連キーワードの確認/特定の期間で需要が高まるキーワードを見極める/検索ボリューム0は対策しない

類似・関連キーワードの確認

類似するキーワードや、関連するキーワードもコンテンツで対策することは、流入数の増加につながります。

同じニーズを持つユーザーが、全員同じキーワードで検索するとは限りません。語順や、微妙な表現が違う場合は多いため、後ほど解説するツールを使い対策しましょう。

特定の期間でニーズが高まるキーワードを見極める

季節によってニーズの高まるキーワードや、一時的にニーズが高まっているキーワードには注意が必要です。

例えば、「クリスマス ギフト」「バレンタインデー おすすめ」といったキーワードは、特定の時期以外ではそれほど検索されないことが予想されます。季節や時期的な要因を考慮に入れることで、タイミングよくコンテンツを提供することが可能となり、流入数やコンバージョンを伸ばすことが可能になります。

検索ボリューム0は対策しない

意見が分かれるかとは思いますが、「ナイルのマーケティング相談室」では検索ボリュームが0のキーワードは対策していません。

理由は、対策キーワードを選定する時点での需要が存在しないからです。

需要がないキーワードでのコンテンツ制作の優先度は下がるため、対策しないことをおすすめします。

なお、「自社の造語を使って上位表示を狙いたい」という場合であれば、現時点で需要がないとしても対策して問題ありません。

おすすめキーワードツール3選

最後に、実際に「ナイルのマーケティング相談室」でも使用している検索ボリュームを調べるためのツールを3つご紹介します。

おすすめツール3選

  1. キーワードプランナー
  2. ラッコキーワード
  3. Semrush

キーワードプランナー

キーワードプランナーのホームページの写真

 

キーワードプランナー はGoogleの提供する無料のキーワードツールです。

特定のキーワードのボリュームを見ることに加え、そのキーワードに関連するキーワードも調べることができることが特徴です

Googleの提供しているツールとなるため、検索ボリュームの信頼度が高いこともポイントです。

加えて、リスティング広告を運用する際にも活用でき、出稿したいキーワードでの競合性も確認できます。

リスティングとSEO対策を両方行いたい方には必須級のツールとなります。

ラッコキーワード

ラッコキーワードのホームページの画像

 

ラッコキーワードは特定のキーワードに関するサジェストキーワードを大量に抽出することができる基本無料のツールです。

これにより、特定のキーワードに関連するロングテールキーワードなどを効率よく把握することができます。

また、入力したキーワードで上位表示を獲得しているコンテンツの見出しを抽出することもでき、競合分析も行うことができます。

なお、検索ボリュームの確認には有料プランへの加入が必要となります。

Semrush

Semrushのホームページの画像

 

Semrushは競合が流入を獲得しているキーワードや、自社が競合に対して欠けているキーワードなどを調べることができる、競合分析に特化したツールです。

また、自社や他社のドメインパワーの把握、トピックの関連性なども確認できます。

分析と合わせて、キーワードボリュームも確認できるため、工数の削減に繋がります。

有料のツールではありますが、質の高い分析ができるため、おすすめです。

検索ボリュームごとの上位表示を実現するために

ここまで、検索ボリュームごとの目安や具体的な対策方法やおすすめツールについて解説してきました。

各キーワードボリュームでの対策を適切に行うためには、Webやマーケティング、コンテンツSEOに対する知識が必要です。

  • ロングテールキーワードから対策を始めたけど、なかなか成果が出ない。
  • ビッグキーワードでどうしても上位表示を狙いたい

ナイルでは、上記のようなお悩みをお持ちの皆様に、Webサイトやオウンドメディアの戦略設計からコンテンツ制作、分析・改善までを一気通貫で対応できます。

お客様の悩みや課題に耳を傾け、最適なプランをご提案しております。まずはお気軽に無料相談フォームよりお問い合わせください。

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編集者情報

大澤 心咲
大澤 心咲
新卒でアクセンチュア株式会社を経て、2018年ナイル入社。
コンサルタントとして大手企業SEO戦略策定・コンテンツマーケティング支援を担当。
現在はナイルのマーケティングとセールスの統括マネージャーとして従事。
著書:「ひとりマーケター成果を出す仕事術

監修者情報

ナイル編集部
ナイル編集部

2007年に創業し、約15年間で累計2,000社以上の会社にマーケティング支援を行う。また、会社としても様々な本を出版しており、業界へのノウハウ浸透に貢献している。(実績・事例はこちら

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