
「リードはあるのに、商談が思うように増えない」
「架電はしているけれど、何を改善すればいいのか分からない」
「ISの成果が担当者の頑張り次第になっていて、再現性がない」
商談数の目標を追うセールス・マーケティングの責任者から、こんな声をよく聞きます。
商談が増えない原因は、架電の量やトークの上手さだけではありません。「どのリストに、どの順番で、何を話すか」という架電戦略と、成果を振り返って改善し続ける仕組みが欠けているケースが多いのではないでしょうか。
ナイルのインサイドセールスも、以前は商談数が思うように伸びずにいました。そこから架電リストの設計、組織づくり、実績管理を一つずつ見直した結果、IS2名の月間商談獲得数は、7か月で約8倍に伸びています。
そこで本ウェビナーでは、マーケティング会社であるナイルが自社のインサイドセールスで実際に取り組んできた戦略を、自社データを開示しながら解説します。過去に辞退・失注した案件の掘り起こし、インバウンドとの連携、ダッシュボードを使った実績管理など、自社ですぐに試せる具体策をお持ち帰りいただけます。
「商談数が足りず、目標達成が見えない」という方は、ぜひご参加ください!
ナイル株式会社 BtoBマーケター
新卒で楽天グループ株式会社に入社。営業管理として40人規模のチームをマネジメント。その後社員3人のベンチャー企業に入社し新規事業立ち上げを経験し、ナイルへ入社。「ナイルのSEO相談室」の編集長を務めた後、BtoBマーケティング全般に従事。現在はインサイドセールスの戦略設計・運用も担っている。
| 開催日時 |
2026年11月19日 12:00~12:45 |
|---|---|
| 受講料 |
無料 |
| お問い合せ先 |
ナイル株式会社 |
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