9/29開催!AI時代、マーケ施策は何を外注して何を内製化するべきか

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9/29開催!AI時代、マーケ施策は何を外注して何を内製化するべきか

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AIを入れたのに、外注費は減っていない

生成AIを導入し、実際に使ってもいる。それでも外注費は減らず、業務が楽になった実感もない。
そんな違和感を抱えている方は少なくないのではないでしょうか。

原因は、AIの性能でも担当者のスキル不足でもありません。
「どの業務を外に任せ、どの業務を社内で持つか」という線引きが、AIを前提に引き直されていないだけです。

本ウェビナーでは、マーケティング業務を「人に任せる(外注)」と「社内で持つ(内製化)」に仕分けるための実践的な考え方を解説します。記事制作、広告クリエイティブ、調査、レポーティングといった業務ごとに、いまどこまでAIに任せられるのかを整理し、明日から使える判断軸をお持ち帰りいただける内容です。

ナイルからは、人材マッチングサービス「Nyle X Partners」のマーケティングを担当する金子 光が登壇します。

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こんな方におすすめです

  • AIでマーケ業務を効率化したいが、どこまで置き換えられるのかイメージできない方
  • ツールは触ってみたものの、どの業務をAIに渡し、どこは人が持つべきか判断できていない方
  • マーケティング業務として、いまAIで何ができるようになったのかを掴みたい方
  • 記事制作、広告クリエイティブ、調査、レポーティングのうち、自分の業務がどこまで任せられるのかを知りたい方
  • 代理店に依頼している業務のコストを見直したい方
  • 何を巻き取り、何を任せ続けるのか、投資対効果から判断する基準を持ちたい方

登壇者

金子 光(ナイル株式会社/マーケター)

新卒で楽天グループ株式会社に入社し、営業管理として40人規模のチームをマネジメント。その後、社員3人のベンチャー企業に入社し新規事業の立ち上げを経験。ナイルでは「ナイルのSEO相談室」編集長を務めたのち、現在は人材マッチングサービス「Nyle X Partners」のマーケティングを担当。

岩田 貴幸氏(フロンティア株式会社/マーケティング部 部長)

早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌し、グロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。

岡部 勇介氏(株式会社デジタリフト/アカウントイノベーション部門 マネージャー)

大学卒業後、大手モーターメーカーにて製造現場のオートメーション化を推進。その後IT業界へ転身し、Web制作ディレクション、広告運用、SEO運用など幅広い施策実行に従事。直近ではアプリの受託開発会社にて、企業のアプリ事業グロースの支援に従事。その後デジタリフトへ参画し、アカウントイノベーション事業部の統括として、企業のコンテンツマーケティング支援や広告クリエイティブの制作、サイト制作の支援に従事。

恵志 洋平氏(JAPAN AI株式会社/マーケティング部)

新卒で広告代理店に入社。インハウスマーケターとして、Web広告運用を含めたLBM〜ABMのマーケティング手法を、計画立案から実行まで一気通貫で担当。自身の業務効率化のためにAIに触れる中でAI業界に興味を持ち、JAPAN AIに入社。現在はJAPAN AI MARKETINGを含めた、特定の機能に特化したAIサービスのマーケターとして、マーケティング業務全般に従事。

開催概要

  • タイトル:AI時代、マーケ施策は何を外注して何を内製化するべきか
  • 日時:2026年9月29日(火)14:00〜15:00
  • 形式:オンライン(ウェビナー)
  • 参加費:無料
  • 主催:JAPAN AI株式会社

お申し込み

下記よりお申し込みいただけます。
マーケティング業務の外注と内製化の線引きに課題を感じている方は、ぜひご参加ください。

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セミナー基本情報

開催日時

2026年09月29日 14:00 - 15:00

開催場所

オンライン開催

受講料

無料

お問い合せ先

ナイル株式会社

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